タクシー
2012.03.03 (Sat) | Category : memo
■アルフォンソ島空港
【##NAME1##】
アルフォンソ島に着いたー!
うーん。日本より空気が綺麗な気がするなー、何となく。
アイヴィー、ちゃんと迎えに来てくれてるかな。
【???】
あ、来た来たっ! おーい、##NAME1##ー!
【##NAME1##】
あれ? この声は……
【アルフレッド】
よっ! ##NAME1##! 迎えに来たぜ!
【シルヴァン】
会いたかったですー! ##NAME1##ー!
【アイヴィー】
うおいっ! いきなり何しようとしてんだ、シルヴァン!
【シルヴァン】
あーん! ハグくらい良いじゃないですかー!
【アイヴィー】
良いわけないだろーがっ!
【ハルヤ】
ご、ごめんね、##NAME1##。なんか俺達まで来ちゃって……
【##NAME1##】
デッドプリンスの皆さんも迎えに来てくれたんですね!
嬉しいですよ。わざわざありがとうございます!
【アイヴィー】
え、##NAME1##ちゃん……
【アルフレッド】
ほら、な! ##NAME1##が俺達を嫌がるわけないんだよ!
【シルヴァン】
##NAME1##、お車にどうぞ? あ、お荷物お持ちしますね。
【##NAME1##】
あ、ありがとうございます。
【シルヴァン】
はい、アイヴィー。お荷物、お願いしまーす。
【アイヴィー】
ハイハイ……
【アルフレッド】
さ、乗れよ、##NAME1##。
【##NAME1##】
あ、はい。
【アイヴィー】
##NAME1##ちゃんとの感動のご対面なのに、
なんでこんなにバタバタしなきゃなんないんだよ……
■タクシー、車内
【アルフレッド】
さーて。##NAME1##、どこ行きたい?
##NAME1##の行きたいとこ、どこでも連れて行ってやるよ!
【シルヴァン】
ハイハーイ! 僕は##NAME1##とカフェでお茶したいでーす!
【アルフレッド】
シルヴァンには聞いてませんー。
【##NAME1##】
あ、でも、カフェで少し休めるなら、
私も嬉しいです。移動時間が長かったし。
【ハルヤ】
やっぱり疲れるよね、日本からここまで遠いし。
【アルフレッド】
じゃ、アイヴィー。こっから一番近くて、
ゆっくりできるカフェまで頼むぜ!
【シルヴァン】
##NAME1##? カフェに着くまで、
僕に寄りかかって、ひと眠りしたって良いんですよ?
【アイヴィー】
ダーメ! ##NAME1##ちゃんを余計に疲れさせんなよ、シルヴァン!
【シルヴァン】
僕の肩を枕に、うとうとして貰おうと思っただけじゃないですかー。
【アイヴィー】
それがダメだって言ってんだよっ!
【アルフレッド】
なあ、##NAME1##。
【##NAME1##】
はい?
【アルフレッド】
##NAME1##は今夜、アイヴィーんちで泊まるってマジか?
【##NAME1##】
ええ。はい。
【アルフレッド】
本当に良いのか? 何なら、俺達も一緒に泊まってやるぜ?
【##NAME1##】
レッドさん達も一緒にお泊まりですか?
【アイヴィー】
ちょ、何を言い出してんだ、アルフレッド!
【アルフレッド】
##NAME1##が嫌なら大人しく引き下がるけどさ、
もし俺達が必要なら、幾らでも傍に居てやるぜ?
【##NAME1##】
そっか。みんなでお泊まりっていうのも楽しそうですねえ。
【アイヴィー】
なっ……##NAME1##ちゃん、俺と二人で大丈夫だよねっ!?
【アルフレッド】
どうする、##NAME1##?
【##NAME1##】
そうですねえ。
→でも、ごめんなさい。
→じゃあ、みんなでお泊まりしましょうか!
【##NAME1##】
アルフォンソ島に着いたー!
うーん。日本より空気が綺麗な気がするなー、何となく。
アイヴィー、ちゃんと迎えに来てくれてるかな。
【???】
あ、来た来たっ! おーい、##NAME1##ー!
【##NAME1##】
あれ? この声は……
【アルフレッド】
よっ! ##NAME1##! 迎えに来たぜ!
【シルヴァン】
会いたかったですー! ##NAME1##ー!
【アイヴィー】
うおいっ! いきなり何しようとしてんだ、シルヴァン!
【シルヴァン】
あーん! ハグくらい良いじゃないですかー!
【アイヴィー】
良いわけないだろーがっ!
【ハルヤ】
ご、ごめんね、##NAME1##。なんか俺達まで来ちゃって……
【##NAME1##】
デッドプリンスの皆さんも迎えに来てくれたんですね!
嬉しいですよ。わざわざありがとうございます!
【アイヴィー】
え、##NAME1##ちゃん……
【アルフレッド】
ほら、な! ##NAME1##が俺達を嫌がるわけないんだよ!
【シルヴァン】
##NAME1##、お車にどうぞ? あ、お荷物お持ちしますね。
【##NAME1##】
あ、ありがとうございます。
【シルヴァン】
はい、アイヴィー。お荷物、お願いしまーす。
【アイヴィー】
ハイハイ……
【アルフレッド】
さ、乗れよ、##NAME1##。
【##NAME1##】
あ、はい。
【アイヴィー】
##NAME1##ちゃんとの感動のご対面なのに、
なんでこんなにバタバタしなきゃなんないんだよ……
■タクシー、車内
【アルフレッド】
さーて。##NAME1##、どこ行きたい?
##NAME1##の行きたいとこ、どこでも連れて行ってやるよ!
【シルヴァン】
ハイハーイ! 僕は##NAME1##とカフェでお茶したいでーす!
【アルフレッド】
シルヴァンには聞いてませんー。
【##NAME1##】
あ、でも、カフェで少し休めるなら、
私も嬉しいです。移動時間が長かったし。
【ハルヤ】
やっぱり疲れるよね、日本からここまで遠いし。
【アルフレッド】
じゃ、アイヴィー。こっから一番近くて、
ゆっくりできるカフェまで頼むぜ!
【シルヴァン】
##NAME1##? カフェに着くまで、
僕に寄りかかって、ひと眠りしたって良いんですよ?
【アイヴィー】
ダーメ! ##NAME1##ちゃんを余計に疲れさせんなよ、シルヴァン!
【シルヴァン】
僕の肩を枕に、うとうとして貰おうと思っただけじゃないですかー。
【アイヴィー】
それがダメだって言ってんだよっ!
【アルフレッド】
なあ、##NAME1##。
【##NAME1##】
はい?
【アルフレッド】
##NAME1##は今夜、アイヴィーんちで泊まるってマジか?
【##NAME1##】
ええ。はい。
【アルフレッド】
本当に良いのか? 何なら、俺達も一緒に泊まってやるぜ?
【##NAME1##】
レッドさん達も一緒にお泊まりですか?
【アイヴィー】
ちょ、何を言い出してんだ、アルフレッド!
【アルフレッド】
##NAME1##が嫌なら大人しく引き下がるけどさ、
もし俺達が必要なら、幾らでも傍に居てやるぜ?
【##NAME1##】
そっか。みんなでお泊まりっていうのも楽しそうですねえ。
【アイヴィー】
なっ……##NAME1##ちゃん、俺と二人で大丈夫だよねっ!?
【アルフレッド】
どうする、##NAME1##?
【##NAME1##】
そうですねえ。
→でも、ごめんなさい。
→じゃあ、みんなでお泊まりしましょうか!
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